“WATER TONE” by Noriko Nagano
28 Oct, 2015
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5年ほど前から水辺の写生を繰り返し行って来ました。それらのスケッチが記憶の断片としていくつも重なってひとつの作品になり、それはどこにでもあるような、またどこにもないような抽象的_P5A5425な風景です。
永野のり子:旅を通して出合う新しい風景